| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
メキシコ対韓国は韓国が勝ったとニュースでみた。また韓国とやるらしい。ニュースでもコメンテーターからこのルールに疑問が投げ掛けられていた。そりゃそうだ。日本のダルビッシュ君は大リーグでも注目されているようで、スカウトが色めきだっているとか。マーケティングを考えた場合でも、ダルビッシュ君の商品価値は高いらしい。さすがダルビッシュ君ね。韓国戦はダルビッシュ君が投げるらしい。対策は万全かしら?心配だわ。
白眉なのは名品を自分の作ったものとすりかえてガメてしまうシーンです。「ゲヒヒ」って笑っています。主人公なのに「ゲヒヒ」です。どう見ても悪者です。無駄に豊富な表情と表現語における言語センスもチャームポイント。血沸き肉踊る戦国時代をちょっと違った角度から見る事ができます。それと本の装丁やサブタイトルがいちいち「モダン」です。おしゃれです。「新感覚」とか「新しいカタチ」という表現自体が使い古し感が抜けませんが、新しい、としか言いようがない自分の言語感覚が恥ずかしいです…。ほか、見所は信長の最後です。ネタバレになるので言えませんが…。それと利休の鬼気なども面白い。さりげなく誰よりも巨体な設定が面白いです。ヒキのコマで異様さが引き立っています。